投資のまとめ・・・6項目の実践・花飾式勝つ方程式。
口にしている事(知識・経験)と行動(実践)を一致させれば株で勝てる。
一言で極意を語ると・・・ぶれない信念と楽観主義
+欲と恐怖克服する強靭な精神力
下落した株を買い増しするのは誰でも勇気がいるのさ、それができる人、それができない人、その差なんだよな!
勝ち組になれるか、なれないのかは。その勇気がなければ株での勝ち組になれないと 肝に銘じよ。
自分で決めたルール通り実行するのは誰でもむずかしいのに決まっている。だけど そこなのさ!
それができる人、その通りできない人、それが運命の分かれ道さ。億万長者になりたければ
信念を変えてはいけない、敵は外にあるのではなく 己の心、内にあるのさ。
株は波 下がれば必ず上がる。
株で儲けたいという人間の欲が存在する限り下落すれば必ず買いが入って上昇する、それが相場というもの。
教訓 2008/1/23 52.72 投資タイミングは待てば必ず来る、タイミングはまってまってまつもの。
レシオ60%割れが仕込み時期、必ずそのときは来る。こない大底投資タイミングはこの世の中に存在しないし
人間に恐怖が存在する限り大底は必ずくるものさ。
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@ 2点チャージで売る、売りはパソコンの売りサインで躊躇なく売り。 A 騰落レシオ60%以下・三点チャージ・リスク指数ゼロ・下落率 注1、リスク指数ゼロは期間計算値により変動するので固定値ではない、 期間の設定を最大期間表示で観るのがいい。 注2、条件は目安であって条件にこだわる投資思考は間違い、もし絶対の条件が をつけるとしたら底値と判断できるのなら躊躇なく買えだ。 B 下落したらドル平均コスト法で躊躇なく難平(ナンピン)買い。 注3、買い水準・タイミングのアレンジは一切禁止 C 下落に備えた余裕資金を温存させること。 D レシオのタイミングを逃した時、同水準以下の株価なら後でも買い。 注4、 業種の銘柄は分散させる。・・・同じ業種は同じ動きをするのでリスクが高まるから。 E リセット売り・・・戦略的撤退も考慮せよ(一つ残らず所有銘柄全株を清算売り) |